尼崎信用金庫の経営方針
尼崎信用金庫は「金融機関本来の使命の達成に邁進し、金庫の繁栄、職員の幸福、地域社会への貢献を通じてわが国経済の発展に寄与する」を経営理念に掲げ、地域のベストバンクになるべく日々努力しています。
また、尼崎信用金庫の経営方針は「郷土のお金を郷土に資金化」「郷土の繁栄・奉仕のあましん」をモットーに中堅・中小企業や個人の顧客に対し地域の金融を担い、なおかつ地域に深く根ざした「共存共栄」を旨とした事業活動を展開しています。
尼崎信用金庫は、大正10年6月の創業以来「お客さま第一」「信用第一」「お客さまの喜びがあましんの喜び」を第一の目標に掲げ、経営体質のさらなる強化を図るとともに、安定した資金の供給を通じて、地域活性化への支援など、地域になくてはならない、よりキメ細かく、そしてダイナミックに地元に密着した信用金庫すなわち「スーパーリージョナルバンク」をめざしているようです。